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【個人の代理店】儲かるのか

個人の代理店は儲かるのか

代理店募集レプレの矢次です。今回は「個人の代理店は儲かるのか」というお話です。個人が優遇される代理店募集があるのかというと、数で言えば法人よりは多くはありません。法人と個人なら、どうしても法人が条件が良く儲かるような気がしますよね。でも一概にそんなことはないんです。

※こちらは代理店募集レプレ事務局の参考提供記事です。この内容を保証しているものではありません。


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【個人の代理店】儲かるのか


実際、個人向けに代理店を募集している企業は山ほどあります。また中規模以上の法人よりも個人のほうが、話が進むスピードも早く、稼働前も稼働開始後も融通や小回りが利きやすいという声もあり、個人限定で募集をしている企業もあります。

個人で代理店というと何をイメージするでしょうか。弊社が過去行った選択式の参考アンケートでは、「法人ではないから軽く見られるのではないか」という声が割合多くありました。確かにそのような見方をする企業もあります。しかし、結論から言ってしまえばそのように間口を閉めている企業はあまり伸びていないような気がします。

代理店になるのに個人か法人かよりも重要なこと

例えば、個人でも業界の経験があったり、未経験でも有り余るほどのやる気が伝われば、条件交渉のテーブルに乗り良い条件をひくことも可能です。条件が良くなれば、個人の代理店でも儲かることがしやすくなりますね。

反対に、業界の経験がなく、やる気があるのかないのかよくわからない法人と比べたら断然、前者の個人のほうがいいですよね。個人と法人の募集基準の違いはこれだけではありませんが、やる気のない法人よりは歓迎されるはずです。ですので、まず代理店になりたい商材を見つけたら、競合や条件面など、その商材をしっかりと時間をかけて調べてみましょう。業界経験者であれば、おそらく条件の確認ポイントがわかっているはずなので、交渉はしやすいですよね。

結論としては、個人が儲かるか法人が儲かるかということよりも、「いかに良い条件やいい付き合いができる募集企業を見つけることができるか」がポイントです。個人というだけで一切話をせず、条件を提示するような募集企業はあまりおすすめいたしません。

どういう代理店業界を選べば儲かるのか


代理店を始めるにあたって、どういう業界を選ぶかということは重要です。しかし、そこを考えすぎて時間を使うよりも、まずは広く、情報集めから開始し、その中から自分が少しでも興味を持った代理店商材をピックアップしていくのが良いのではないかと思います。理由としては、個人向けに代理店を募集している案件は相当数あり、また、あまり世の中に知られていないような新ビジネスもありますので、最初に業界を絞ってしまうとそのような案件に出会えない可能性もあるからです。

使えるものはすべて使って探す

当サイトのような代理店募集サイトも、ひとつのサイトだけでなく、複数のサイトを見比べたり、またGoogle検索などでさらに広い規模で調べていくことも新しいビジネスに出会うポイントです。良い企業や募集情報に出会うためには、どの業界にしようかと考えるよりも、「どのような代理店募集情報があるのかを探す作業」に時間をかけるほうが確率があがります。

経験のある分野で代理店を探すのもOK

ただし、経験のある分野で探すことは一番手っ取り早い方法です。経験がある分、問い合わせから説明、条件確認後はすぐに活動を開始することができるでしょう。早く活動を開始することができれば、そのぶん早く手数料を手に入れることもできますね。

個人が代理店で儲かりやすい業界


個人で代理店になって儲かりやすい業界は、まず前提として原則一人で動くため、どれだけ募集企業のサポートが充実しているのかを確認しましょう。直接、売り上げに関わってくる活動の部分にどれだけの時間を使えるのかが重要です。業界については、その時の市場によるため何とも言えませんが、そのためにも業界を絞らずに、「まずは情報集め」というスタンスでスタートすることをおすすめいたします。

単価だけで選ばない

何かを販売して手数料を得るとします。ほとんど同じような案件で、手数料に違いがあったとします。どちらを選びますか?

  • A社は、1件販売すると10,000円
  • B社は、1件販売すると13,000円

ここだけ見るとほとんどの方がBですよね。3,000円とはいえ、同じ内容なら金額が高いほうがいいですね。数が増えれば増えるほどそ利益額に差も出てきます。では追加で、代理店になる条件として以下がある場合はどうでしょう。

  • A社は、顧客へのアフターサポートは代理店を募集する企業が管理。名刺やチラシ、パンフレットはすべて支給
  • B社は、顧客へのアフターサポートは代理店が行う。名刺やチラシ、パンフレットは別料金

いかがでしょうか。こうなると少し考えませんか。アフターサポートがどの程度の頻度で、どの程度のボリュームのものなのか。また、営業備品の価格なども気になります。上記は例ですが、募集する企業によって背景は様々です。

  • 3ヶ月以内に一気に拡大したい
  • 月に数件、引き合いがあるが自社で対応できるリソースが不足している
  • 販売とバックオフィスを切り分ける戦略をとるため

企業により、「なぜ代理店を募集するのか」という理由が違うため、代理店への力の入れ方であったり、求めている部分が変わってきます。個人が代理店になって儲かるためには、話を聞いてみないと表の情報だけではわからないわけですね。

まとめ

いかがでしょうか。個人が代理店になって儲かるのかというお話でしたが、結論は、「個人か法人かよりもどのような募集企業と付き合うのか」が大切なポイントですね。皆様の代理店活動のご参考になれば幸いです。

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