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【ストックビジネス】代理店募集で最強の継続収入の積み上げビジネスモデルを構築する

ストックビジネス

代理店募集レプレ運営事務局の矢次です。今回は「【ストックビジネス】代理店募集で最強の継続収入の積み上げビジネスモデルを構築する」です。

解約率の低いビジネスで、一度ストック収益を積み上げてしまえば、安定的に事業を行っていくことが可能になります。もしかしたら働かなくてよくなる?かもしれません。今回はそんな夢のような「ストックビジネス(継続収入)」の商材ビジネスのお話です。

※こちらは代理店募集レプレ事務局の参考提供記事です。この内容を保証しているものではありません。


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【ストックビジネス】代理店募集で最強の継続収入の積み上げビジネスモデルを構築する


ストック収益とは、一度収益を得る権利を手に入れたら、その後も継続的に収入が入り続けるビジネスモデルで、その活動によって得られる収益を「ストック収益」と言います。たとえば弊社代理店商材の「ウェブサイト制作」もストック収益です。こういったストック系のビジネスを始めることで「時間的な自由を少しづつ手に入れる」ことができます。

どんなものがストックビジネスなのか


一般的には、単発での売上を「ショット」、継続での売上を「ストック」と言いますが、どちらかと言うとこの「ショット、ストック」という言葉は、無形の商材やサービスに対して使われることが多いです。それ以外にも、そのビジネスがショットとストックという収益形態で分けることが可能なビジネスの場合に使われる言葉ですね。

たとえばお店を出してお好み焼き屋をやっている場合、お客さんが500円のお好み焼きを注文した際に「ショット500円」とは言いませんよね。そもそも飲食店にはストックという概念が存在しないビジネスです。(一部で定額制サブスクリプション型の飲食店が近ごろ増えているようです)。飲食店では、ストックの代わりにリピーターという言葉が使われますね。

広義で言えばリピーターはストックとも言えなくもありませんが、リピーターとストックの違いは「毎月決まった金額が入るわけではない(毎月必ずお店に来て同じ量を頼むとは限らない)」ので、やはり狭義にすればまったく違うものとなります。

ストックビジネス(継続収入)の理想は?


弊社が考えるストックビジネスのルールは以下の通りです。

  • 1契約あたりのストック単価が小さい
  • 契約数を増やしやすい
  • 解約率が圧倒的に低い

ストック単価が小さいというと「え?」とよく言われるのですが、これは完全な逆転からの発想です。考え方(どちら側から見るか)の違いですね。単価が大きい、契約数はぼちぼち、解約率は低いという商材ももちろんアリです。ご自身の考え方とミックスして考えてみてください。

1契約のストックの額が小さいことのメリット

ストックの額が小さいということは、契約を積み上げるまでは大変ですが、積み上げてしまったあとは最も安定しやすくなります。

  1. ストック単価50,000円の商材が100件=500万円/月
  2. ストック単価5,000円の商材が1000件=500万円/月

上記は同じ売上です。仮に30件の解約が発生した場合どうなるでしょうか(複数口受注の場合はよくあります)

  1. ストック単価50,000円×30件=150万
  2. ストック単価5,000円×30件=15万

それぞれ翌月からの売上は、350万と485万になります。1契約あたりのストック単価が大きい場合、契約数は少なくて済みますが解約時のダメージが大きいのが特徴です。よって「1契約あたりのストック単価が小さい」ほうが有利と考えます。ただストック売上500万円を目標とした場合、そこにたどり着くまでの資金の工面は当然その分大変になります。

契約数を増やしやすいこと

1契約あたりのストック単価が小さいことに関連しますが、小さなストックを積み上げるのであればせめて「積み上げやすい(契約数が増加しやすい)商材やサービス」でなければ、いくら資金力が豊富にあってもうまくいく確率は格段に下がります。単価と契約数のバランスが重要です。

解約率が圧倒的に低い

解約率は重要な指標で、単純に解約率が高いものはストックビジネスには向きません。「積み上げる」というそもそものビジネスモデルが成り立たないためです。解約率の目安はサービスの内容によって異なりますので、一概には言えませんが低ければ低いほど良いのは言うまでもありません。

まとめ


いかがでしょうか。考え方は様々ですのでご自身のプランと比較してみてください。当記事では、理想のストックビジネスは「ストック単価が小さい」「契約数を伸ばしやすい」「解約率が圧倒的に低い」という内容でお話させて頂きました。それから契約後の手間が少ないというのも重要ですね。これにより「時間的な自由を手に入れる」ことができるようになります。

もっとも、「ストック単価が大きく、契約数も伸ばしやすく、解約率も圧倒的に低い」、そして「市場がなくならないほど広大」という条件が揃った商材サービスがあれば、それは間違いなく取り扱うべき商材だと思います。ストックビジネスはやり続けることができれば必ず勝てるビジネスモデルです。ショットとのミックスで事業を拡大していけば、なおベストですね。皆様のご参考になれば幸いです。

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